科目A 計算問題 練習(頻出6型・自動採点つき)
科目Aの計算問題でよく出る6つの型を、実際に解いて確かめられます。 当サイトのオリジナル問題です(過去問の転載ではありません)。選んで「採点する」を押すと、その場で正誤と解説が出ます。
計算問題は型が決まっているぶん、暗記ではなく「手が覚えているか」で差がつきます。
解き方の考え方から知りたい人は、先に 科目Aの計算問題(出る分野・頻出公式・解き方) を読んでから戻ってくると効率的です。
出題される型:基数変換/稼働率/CPU性能/キャッシュ/伝送時間/補数
採点のあとに何をすればいい?
科目Aは60問中の一部が計算問題です。全問正解する必要はまったくなく、 「今できた型」を確実に落とさないことのほうが得点に効きます。
- 4問以上できた:計算は武器になっています。あとは他分野の暗記に時間を回すほうが伸びます。
- 2〜3問:できた型の解き方を短時間で再現できるまで繰り返し、外した型は解説記事で手順を確認してください。
- 0〜1問:まず基数変換と稼働率の2つだけに絞るのが現実的です。この2つは手順が短く、得点に変わりやすい型です。
いまの得点で合格ラインに届くかは 合格点シミュレーター、 試験日までの必要な勉強量は 勉強時間の逆算 で確認できます。
計算問題がどうしても苦手な人へ
無料の演習と解説でまず十分に戦えます。そのうえで「独学だと計算だけ手が止まる」人向けの、任意の補強策です(必要な人だけ)。
出典・ご注意
本ページの問題はIT資格ラボが独自に作成したオリジナル問題です(IPA公式の過去問題の転載ではありません)。頻出とされる計算の型を練習できるよう構成していますが、実際の出題内容・出題数を保証するものではありません。試験制度・出題範囲は変更されることがあるため、必ずIPA公式をご確認ください。
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